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zoom RSS 今週の注目レース「サウジアラビアロイヤルカップ(GIII)」

<<   作成日時 : 2016/10/06 12:44   >>

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サウジアラビアロイヤルカップ(GIII)
東京競馬場 1600m(芝) 馬齢 2歳オープン

大志を抱く若駒たちが火花を散らす

昨年、日本とサウジアラビア王国の外交関係樹立60周年を記念して、いちょうSがサウジアラビアロイヤルCに改称された。東京・芝1600mを舞台に争われる2歳重賞とあって、暮れの2歳チャンピオン決定戦や、翌春の3歳GI 戦線を展望する一戦として、今後はますます重要な位置を占めてくることだろう。

東京・芝1600m

2コーナーにあるスタート地点から、3コーナーに真っすぐ向かっていくレイアウト。向正面半ばに上りがあり、そこから3コーナーにかけて下っていく。最後の直線は525.9m。直線に向いてすぐに約160mの急な上り(高低差2.0m)があり、その後300mはほぼ平坦。前半が速くなりやすく、坂を上った後に ゴール前でもう一段末脚を伸ばすことが要求される。速い時計の決着になると、スプリンタータイプ、インを回ってくる馬が好走しやすく、逆に時計がかかるときには、末脚のしっかりしたタイプ、中距離型が好走しやすい。

(JRAより)

主な出走馬

クライムメジャー 牡2歳 調教師:池江泰寿(栗東)
父:ダイワメジャー 母:クライウィズジョイ 母の父:トニービン

2016/07/24 3中京8 曇 5 2歳新馬 16頭立て 8枠 15番 オッズ2.9 1番人気 1着 M.デム 54 芝1600 良
タイム 1:35.6 着差-0.2 通過 4-6-6 ペース36.4-34.5 上がり33.9 498(0) (アドマイヤミヤビ) 700.0

新馬戦では、最初のコーナーを4番手で回って来て、3コーナーでは6番手で回って来た最後の4コーナーもそのままのペースで回ったが、最後の直線じわじわと追いついて来て前に追いつきその後抜け出し後続を寄せ付けず2着馬に1馬身1/4で勝利。
本馬はデビュー前から能力の高さをアピールしていた馬であり、近親馬にはディープ産駒の重賞4勝のサトノノブレスがいる。父親ダイワメジャー産駒の馬はマイル路線で昨今注目を集められまた母親が「サトノノブレス」と同じというところから血統から見ても目が離せない存在の馬であることは確かである。



ダンビュライト 牡2歳 調教師:音無秀孝(栗東)
父:ルーラーシップ 母:タンザナイト 母の父:サンデーサイレンス

2016/07/09 3中京3 小雨 5 2歳新馬 13頭立て 2枠 2番 オッズ4.9 3番人気 1着 松若風馬 54 芝1600 不
タイム 1:40.7 着差-0.8 通過 5-5-2 ペース37.8-37.4 上がり37.2 464(0) 2着馬 (キクノルア) 700.0

新馬戦において、スタート直後中団手について3コーナーを回った後中団中央から先頭集団に追いつき最後の直線では、内から先頭に立ち後続馬を見事に離しながら5馬身差で見事に快勝した。
父は今年期待の新種牡馬私が現役時代にずっと追いかけていた馬ルーラーシップ。母は現役時代に3勝を挙げ、本馬の近親馬にはアロンダイトやマリアライトなどの活躍馬がいる。これらを考えると将来的に血統的にも様々な要素を持ち合わせた馬であることは確かである。



ブレスジャーニー牡2歳 調教師:本間忍(美浦)
父:バトルプラン 母:エルフィンパーク 母の父:タニノギムレット

2016/06/25 3東京7 曇 1 2歳未勝利 16頭立て 1枠 2番 オッズ2.7 2番人気 1着 柴田善臣 54 芝1600 稍
タイム 1:36.1 着差-0.4 通過 8-7 ペース35.9-35.5 上り34.6 442(+2) 2着馬 (ロジムーン) 500.0

2016/06/04 3東京1 晴 5 2歳新馬 16頭立て 2枠 3番 オッズ19.4 5番人気 3着 柴田善臣 54 芝1400 良
タイム 1:23.3 着差0.3 通過 15-14 ペース36.3-34.4 上り32.9 440(0) 1着馬 マイネルバールマン 180.0

新馬戦(東京芝1400)では後ろから2頭目を走り、最後の直線見事な末脚で追い込んで来たが2着馬に頭差で3着と言う成績で勝つことはできなかったが、ここで注目したいのは、あの直線で32.9秒と言う新馬では見られない脚を使ったと言う事である。
未勝利戦では、中団の後ろで折り合いよく前の馬を見ながらの競馬。最後の直線を向いた時には、外に出し新馬戦で見せた末脚で次々と前の馬をとらえて行き、逃げていた「ダダッコ」を交わし2番手に上がりまた先頭の「ポンポン」を抜き2 1/2差で快勝。
今回は約3か月半の休み明けと言う事が心配にもなるが、これだけ東京でも結果を出している馬なので、当日のパドックを見て体重の増減トモの張り具合を見てみたいものである。



ロジムーン 牡2歳 調教師:萩原清(美浦)
父:ゼンノロブロイ 母:ムーンライトダンス 母の父:Sinndar

2016/09/04 2新潟12 晴 1 2歳未勝利 18頭立て 7枠 13番 オッズ1.4 1番人気 1着 戸崎圭太 54 芝1600 良
タイム1:35.0 着差-0.5 通過 6-6 ペース35.8-34.2 上り33.8 444(-2) 2着馬 (ウインハイラント) 500.0

2016/06/25 3東京7 曇 1 2歳未勝利 16頭立て 4枠 8番 オッズ1.9 1番人気 2着 戸崎圭太 54 芝1600 稍
タイム 1:36.5 着差0.4 通過 11-10 ペース35.9-35.5 上り34.7 446(0) 1着馬 ブレスジャーニー 200.0

2016/06/05 3東京2 曇 5 2歳新馬 12頭立て 5枠 5番 オッズ5.3 3番人気 2着 福永祐一 54 芝1600 稍
タイム 1:37.7 着差0.0 通過 6-5 ペース37.5-34.6 上り34.1 446(0) 1着馬 メモリーミネルバ 280.0

新馬戦では、「ポンポン」が逃げる中中団後方に付き折り合いを付けながら最後のコーナーを回り直線に入ってから、追い上げを開始しゴール手前200で先頭に変わった「メモリーミネルバ」に追いつき最後2頭のたたき合いの末、クビ差で2着。また、次の未勝利戦では「ブレスジャーニー」の後ろに付き再び末脚を生かしたものの、2馬身半差で2着。前走の未勝利戦においては、中団手からまとまった形でレースは進んで行き最後のコーナーを回わり直線に入り外を回って先頭に立ち、後続馬とは3馬身差で快勝している。
母はアイルランドの重賞ウイナーであり、その半兄Grey Swallow(父 Daylami)は2004年の愛ダービーを含むG1・2勝馬でもある。父親も数々のGTに常に成績を残している馬。血統的にも、ここは一つ踏ん張りを期待したいが、前々走にて「ブレスジャーニー」の脚に追いつかなかった点に今回はどの様なパフォーマンスを見せてくれるかに、期待が寄せられる。



ウィンドライジズ 牡2歳 調教師:牧光二(美浦)
父:ダイワメジャー 母:タッソーニー 母の父:テンビー

2016/09/04 2札幌6 晴 1 2歳未勝利 13頭立て 6枠 9番 オッズ6.4 3番人気 1着 横山和生 54 芝1500 良
タイム 1:31.2 着差-0.2 通過 2-2-1 ペース30.7-35.5 上り35.5 434(-2) 2着馬 (スピリットソウル) 500.0

2016/07/24 2函館6 曇 1 2歳未勝利 13頭立て 6枠 8番 オッズ2.3 1番人気 2着 岩田康誠 54 芝1200 良
タイム 1:09.9 着差0.0 通過 3-3 ペース34.3-35.6 上り35.3 436(0) 1着馬 ソレイユフルール 200.0

2016/07/09 2函館1 曇 5 2歳新馬 8頭立て 6枠 6番 オッズ2.9 2番人気 2着 岩田康誠 54 芝1200 良
タイム 1:10.5 着差0.1 通過 2-2 ペース35.4-35.0 上り34.9 436(0) 1着馬 ラーナアズーラ

新馬戦では、逃げる「ファンタジーボール 」の2番手に付き直線を向いた時いったんハナに立つが、後ろから来た「ラーナアズーラ」との競り合いで1/2差での2着。又前々走の未勝利戦では3番手で逃げる「ソレイユフルール」を追うような形になるが、最後は追い込んで来るが鼻差で2着。そして、初めての1500では逃げる「クリスタルバブルス」にしっかりとついて行き最後のコーナーでは、4頭が並ぶ形で、1馬身差で勝利する。
最初2走は1200を走っての、残念な2着。ようやく1500を走り本馬の力の発揮が出たような気もする。
新馬戦も未勝利戦でも2着と言う結果を出した事により、連対を外してない事からどの様なコースであっても走れる馬。となると頭をかすってしまうのが・・・であるが・・・今回の東京コースでどれだけのパフォーマンスを見せてくれるかが本馬の課題でもあるであろう。
レースを使われながらパフォーマンスを上げ、前走の未勝利(札幌・芝1500m)で初勝利をマーク。ここまで連対を外していないように相手なりに走れるタイプで、初の重賞挑戦となる今回も、差のない競馬が期待できるだろう。



バリンジャー 牡2歳 調教師:奥村武(美浦)
父:ステイゴールド 母:バイユーストーム 母の父:Storm Cat

2016/07/24 2函館6 曇 11 函館2歳S(G3) 16頭立て 4枠 8番 オッズ24.3 6番人気 6着 浜中俊 54 芝1200 良
タイム 1:09.9 着差0.7 通過 14-14 ペース33.5-35.7 上り35.0 438(-4) 1着馬 レヴァンテライオン

2016/07/03 2福島2 曇 6 2歳新馬 13頭立て 4枠 4番 オッズ1.9 1番人気 1着 戸崎圭太 54 芝1200 良
タイム 1:10.6 着差-0.4 通過 4-4 ペース34.8-35.8 上り35.3 442(0) 2着馬 (デカ)

新馬戦では4番手から直線を向き狭い真ん中を通り見事に2着馬と2馬身半の勝利で快勝するが、前走の函館2歳Sでは、6着と掲示板を外す。これは福島から函館までの長距離輸送をしてでの結果でもあり、スタートで見事に出遅れてしまってそれでもなお脚を使い6着が精一杯だった様な気もする。今回は2か月半の休み明けとなるが、ゲート練習を含め仕上げに抜かりはなく、あらためて注目したい。



セイウングロリアス 牡2歳 調教師:武市康男(美浦)
父:リーチザクラウン 母:コスモビートアウト 母の父:サッカーボーイ

2016/09/10 4中山1 晴 9 アスター賞(500万下) 12頭立て 7枠 9番 オッズ5.4 3番人気 9着 内田博幸 54 芝1600 良 タイム 1:36.3 着差0.7 通過 12-10-9 ペース36.1-34.9 上り34.8 464(0) 1着馬 ディバインコード

2016/07/31 2新潟2 晴 1 2歳未勝利 16頭立て 6枠 11番 オッズ3.1 1番人気 1着 内田博幸 54 芝1600 良
タイム 1:35.8 着差-0.1 通過 4-4 ペース36.1-34.0 上り33.7 464(0) 2着馬 (パフォーム) 500.0

2016/07/03 2福島2 雨 5 2歳新馬 15頭立て 1枠 1番 オッズ34.2 8番人気 3着 柴山雄一 54 芝1800 良
タイム 1:52.6 着差1.4 通過 9-8-7-7 ペース37.0-35.3 上り36.1 464(0) 1着馬 アピールバイオ 180.0

前走「アスター賞」においては、行きたがる所を必死に押さえている所も見られ、最後の直線では先頭を目指して追い込んで一時は3番手まで追いつくが結果は4着であった。
父は2009年の日本ダービー2着など、重賞でも1着2回・2着2回・3着1回を収めている馬である。また今年デビューの初年度産駒は、本馬を含めすでにJRAで5頭が勝利している。父である「リーチザクラウン」は11月の2歳の未勝利戦で勝ち上がってきている馬である事から、父親と同じようにデビュー後成長度が早熟である事からこのレースはこれから来年への挑戦の糧の一つになる大切なれーすであろう。



シャイニードライヴ 牡2歳 調教師:尾形充弘(美浦)
父:カジノドライヴ 母:ブライティアナイル 母の父:アドマイヤベガ

2016/09/10 4中山1 晴 9 アスター賞(500万下) 12頭立て 1枠 1番 オッズ17.7 7番人気 10着 木幡巧也 54 芝1600 良 タイム 1:36.3 着差0.7 通過 3-4-4 ペース36.1-34.9 上り35.2 444(-2) 1着馬 ディバインコード

2016/08/14 2新潟6 晴 5 2歳新馬 17頭立て 8枠 16番 オッズ91.5 12番人気 1着 木幡巧也 51 芝1600 良
タイム 1:36.2 着差0.0 通過 1-1 ペース36.2-34.4 上り34.4 446(0) 2着馬 (フローレスマジック) 700.0

新馬戦においては、スタート直後は、中団の前にいたが徐々に前に押し上げ2番手につける。その後3コーナーでは1番手に躍り出てそのままトップを走りながら1番手で最終コーナーを回り最後の直線後続の馬に追いかけられる形になるが、追い上げて来た「フローレスマジック」には、1着を許す事無く、鼻差で勝利。 また前走の「アスター賞」では「セイウングロリアス」と共に走り最初は先団に付いて走っていたが徐々に後ろから来る馬に抜かされ、4番手で最終コーナーを回り最後の直線は、次々に脚質が衰え下がってしまった。恐らく中山の直線の坂が、答えたものだと思う。       
父である「カジノドライヴ」は現役時代「ダート馬」として3歳時の2008年にアメリカのG2・ピーターパンSを圧勝。日本調教馬によるアメリカダート重賞初勝利の快挙を達成した馬である。しかしまだ産駒から昨年、今年を入れて特別戦においては4勝を上げているが重賞の勝ち馬はまだ一頭も出ていない。またダートでは30勝挙げているが、芝では4勝しかしておらず今年は本馬一頭のみである。果たして本馬がその第1号となるか?。


その他の出走馬

サクセスムーン 牝2歳 調教師;上原博之 (美浦)
父:ダノンシャンティ 母:ミスベルツリー ( アグネスデジタル)

2016/10/02 4中山8 晴 9 サフラン賞(500万下) 12頭立て 6枠 8番 オッズ25.3 7番人気 5着 木幡初広 54 芝1600 良 タイム 1:35.3 着差0.4 通過 1-1-1 ペース35.2-35.9 上り36.3 434(+2) 1着馬 トーホウアイレス 100.0

2016/09/10 4中山1 晴 9 アスター賞(500万下) 12頭立て 7枠 10番 オッズ41.1 9番人気 2着 木幡初広 54 芝1600 良 タイム 1:35.8 着差0.2 通過 1-1-1 ぺース36.1-34.9 上り35.1 432(-4) 1着馬 ディバインコード 407.6

2016/08/20 2札幌1 曇 1 2歳未勝利 12頭立て 7枠 10番 オッズ26.7 7番人気 1着 長岡禎仁 52 芝1200 良
タイム 1:09.9 着差-0.1 通過 1-1 ペース34.3-35.6 上り35.6 436(-6) 1着馬 (ゼセル) 500.0

2016/07/24 2函館6 曇 1 2歳未勝利 13頭立て 6枠 9番 オッズ44.8 8番人気 7着 木幡初広 54 芝1200 良
タイム 1:10.9 着差1.0 通過 5-5 ペース34.3-35.6 上り36.1 442(0) 1着馬 ソレイユフルール

2016/07/10 2函館2 曇 1 2歳未勝利 9頭立て 5枠 5番 オッズ102.3 8番人気 4着 木幡初広 54 芝1200 良
タイム 1:11.0 着差0.6 通過 5-6 ペース35.2-35.2 上り35.1 442(+6) 1着馬 エスケークラウン 75.0

2016/06/25 1函館3 小雨 5 2歳新馬 16頭立て 1枠 1番 オッズ54.1 10番人気 16着 木幡初広 54 芝1200 稍
タイム 1:12.6 着差2.4 通過 16-15 ペース34.0-36.2 上り35.5 436(0) 1着馬 ロイヤルメジャー

新馬戦から未勝利戦までは1200を走っており、新馬戦では完全に出遅れてしまい最下位と言う結果になったが、その後のレースは中団先行で勝利に至っていない。そして3走前の未勝利戦では先団争いの中、先頭に立ち逃げる形で粘って2着馬と3/4馬身差で勝利した。
そして、次走の「アスター賞」では、逃げて直線途中で先行していた「ディバインコード 」に1 1/4差での逃げ残りであった
。「サフラン賞」に関してはやはり最後まで逃げての5着と終ってしまったが、今回のレースでは一番レース経験がある馬で、あの中山で逃げ残れる脚を持っている事から今回もその様な事があってもおかしくないのではないだろうか?また、牝馬なので斤量は牡馬より1`少ない。



ロジセンス 牝2歳 調教師;矢作芳人 (栗東)
父:ストリートセンス 母:シャレーポピー (サンデーサイレンス)

2016/10/01 4阪神7 曇 9 ヤマボウシ賞(500万下) 11頭立て 5枠 5番 オッズ5.1 4番人気 11着 川田将雅 54 ダ1400 稍 タイム 1:28.4 着差3.4 通過 4-4 ペース34.3-38.6 上り41.5 522(+2) 1着馬 ネコワールド

2016/06/11 3東京3 晴 5 2歳新馬 18頭立て 7枠 15番 オッズ3.8 2番人気 1着 内田博幸 54 芝1400 良
タイム 1:25.6 着差0.0 通過 3-2 ペース37.6-34.8 上り34.7 520(0) 2着馬 (ニシノキッカセキ) 700.0

新馬戦では、最初は中団の先頭につけその後先行して最後のコーナーに入る。その後残り400の時にハナに立ち残り200で3頭(ニシノキッカセキ)(ブライトエピローグ)とたたき合いの末鼻差での勝利。
前走の「ヤマボウシ賞」においては最初は先団に取り付くも最後のコーナーを回りじょじょに後ろに下がって行き最下位に終わってしまった。
父親である「ストリートセンス産駒」の馬の中では2013年「エルムS」で一着となった「フリートストリート」がいるが、それ以外には重賞馬はいない。
今回は、1400ではあるが新馬戦で先行して1着になっているので、どの様なレースを見せてくれるのかが、楽しみである。





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