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<<   作成日時 : 2017/01/08 20:37   >>

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フェアリーステークス(GIII) 」について
下位人気の馬が来ると言っても・・・

10番人気ライジングリーズンが差し切り重賞初V/フェアリーS

[中央] 2017年01月08日(日)18時21分

ライジングリーズンが低評価を覆し勝利


 8日、中山競馬場で行われたフェアリーS(3歳・牝・GIII・芝1600m)は、中団でレースを進めた丸田恭介騎手騎乗の10番人気ライジングリーズン(牝3、美浦・奥村武厩舎)が、直線で外から脚を伸ばして、2番手追走から一旦は先頭に立った1番人気アエロリット(牝3、美浦・菊沢隆徳厩舎)を捕らえ、これに3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分34秒7(良)。

 さらにクビ差の3着に7番人気モリトシラユリ(牝3、美浦・堀井雅広厩舎)が入った。なお、3番人気コーラルプリンセス(牝3、美浦・高橋裕厩舎)は8着、2番人気キャスパリーグ(牝3、栗東・浅見秀一厩舎)は12着に終わった。

 勝ったライジングリーズンは、父ブラックタイド、母ジョウノファミリー、その父キングカメハメハという血統で、これが重賞初制覇。また本馬を管理する奥村武調教師にとっても、これが初めての重賞勝利となった。

 ここまで、外れれば笑い飛ばすしか無い。それにしても・・・10Rが固いとこうも11Rが荒れる。

10Rが荒れるとメインは固い。

これって・・・ジンクスの一つなのでしょうか?今一度、今日の勝ち馬を精査してみますね〜

でも、よくよく考えると「ライジングリーズン」の新馬戦は凄く強い勝ち方だった、「新馬戦ではスタート後は、中団手後方。その後6番手でコーナーを回り最後のコーナーでは7番手で回る。 直線を向き、一気に前に伸びてきて、逃げている1番手のミステリーモリオンに追いつき最後は3/4での勝利。」正に、新馬戦の時の様に中団にいて一気に差し切り勝ちしたって事だったんですね。

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