2019年2月3日(日曜)「3歳メイクデビュー」

2019年2月3日(日曜) 1回東京4日

4Rメイクデビュー東京 サラ系3歳 コース:1,600メートル(ダート・左) 指定 16頭立て 天候晴 ダート 稍重

フィードバック Feedback(JPN) 放牧(近親馬 カレンジラソーレ、プリンセスメジャー)

2019/02/03 1東京4 晴 4 3歳新馬 16頭立て 3枠 6番 オッズ4.3 2番人気 1着 ルメール 56 ダ1600 稍
タイム 1:39.1 着差-0.1 通過 3-3 ペース36.1-37.4 上り37.1 492(0) 2着馬 (ヤークトボマー) 600.0

  レース展開
ちょっとバラっとしたスタートの中で「16番フロレンザール」好スタート好ダッシュ、その後を「11番オウケンスターマン」が追って行く。ダートコースに入って、二番手集団の中から「8番ノリオサン」が二番手に進出、三番手に「10番」、四番手「11番オウケンスターマン」その後ろに控えて内「2番ジューンステータス」が追走、そしてその外から「6番フィードバック」更に外からは「14番ハーモニーロータス」追走で、先団グループの後ろに最内からは「1番シゲルスタールビー」間から「3番ヤークトボマー」 で3コーナーカーブ。その後「5番エイカイリバティ 」外から「12番アニマート」が3コーナーを回って、そして内「9番ルチーフェロ」外から「15番ココリジャスミン」で3,4コーナー中間。後方馬は離れて内「13番ビバーチェランラン」外から「9番ルチーフェロ」最後方は大きく離れて「4番トモジャック」。
 前の馬群は、4コーナーカーブ残り600mを切って4コーナーカーブから直線コースへと向かう。先頭は変わって「8番ノリオサン」で残り400mを切る、盛り返す内「16番フロレンザール」その後ろに「2番ジューンステータス」、そして外から一気に前に並びかける「6番フィードバック」そして残り200mで「6番フィードバック」が先頭に変わり、連れて追い込んで来た「3番ヤークトボマー」が五番手から四番手、三番手、そして二番手まで上がって、先頭「6番フィードバック」を追っている。三番手には、外に少し出した「2番ジューンステータス」、しかし「6番フィードバック」はそのまま粘って二番手「3番ヤークトボマー」に半馬身差を付けて、ゴールイン。.


「ノリオサン」か・・・


【プロフィール】
父 ブラックタイド 性別 牡 馬主 (有)社台レースホース
母 エンドレスビジネス 馬齢 3歳 調教師 鈴木伸尋(美浦)
母の父 エンドスウィープ 生年月日 2016年5月12日 生産牧場 社台ファーム
母の母 ベンチャービジネス 毛色 黒鹿毛 産地 千歳市
馬名意味 結果を原因に反映させて、改善すること

6Rメイクデビュー東京 サラ系3歳 コース:1,800メートル(芝・左) 混合指定 16頭立て 天候晴 芝 良

キスラー Kistler(JPN)(近親馬 フォギーナイト、カザン)

2019/02/03 1東京4 晴 6 3歳新馬 16頭立て 4枠 8番 オッズ1.7 1番人気 1着 武豊 56 芝1800 良
タイム 1:50.1 着差-0.1 通過 13-14-12 ペース36.4-35.4 上り34.2 474(0) 2着馬 (ドンキースタイル) 600.0

  レース展開
バラっとしたスタートの中で「8番キスラー」後方から、まず前に出たのが「5番ベストピクチャー」で周回コースに入る。そして「3番キャノピーウォーク」、内からは「2番スピーナ」大外「13番ドンキースタイル」その内に「10番ホウオウプリンセス」。そして「2番スピーナ」が二番手に上り、その外に「13番ドンキースタイル」、2馬身後方に内「3番キャノピーウォーク」四番手、外から追走「10番ホウオウプリンセス」は五番手、そして外から「12番ノーブルメイア」がこれに並んで来る。その後ろの集団は、内から「4番ワイドヴィント」外から「6番ショウナンタンゴ」追走で、前の集団と一緒になる。残り1200mを切って、2馬身あいて外「16番キングリキュール」内に「15番ジュリアヴィーナス」並走して3コーナーカーブ。後は外から「14番ショウナンハルラ」中団まで上り、そしてそれに交わされた「7番ベルレガッタ」で残り1000mを切って、徐々に接近する外から「9番ベルゲンハーバー」上がって行って、その後ろ2馬身差で「8番キスラー」で3,4コーナー中間。そして「1番ベストチョウサン」3馬身ぐらい後ろに最後方馬「11番サルトグリーン」追走で、後方はばらけている。
 先団馬群は、4コーナーカーブへと広がって行く、わずかに先頭は内から「2番スピーナ」で4コーナーカーブから直線コースへ。また「5番ベストピクチャー」は「2番スピーナ」を交わして、外から交わしに来る「13番ドンキースタイル」で残り400mを切って、坂を登って行く。そして「12番ノーブルメイア」更に外から「14番ショウナンハルラ」も追い上げて坂を登って来る。残り200mを切って、その後ろまで「8番キスラー」が追い上げて来て、四番手から三番手に。先頭は「13番ドンキースタイル」内で粘る「5番ベストピクチャー」一気に外から「8番キスラー」が前2頭を捕らえて先頭に変わって、連れて来た「7番ベルレガッタ」は三番手となり、「8番キスラー」は「13番ドンキースタイル」に半馬身差でゴールイン。


「ベストピクチャー」素敵な名前ですね。それがおさんの絵であれば、最高だな~と思いましたよ。

それにしても「キスラー」強かったね~あんな後ろから、お見事でした。 


【プロフィール】
父 ディープインパクト 性別 牡 馬主 (株)キーファーズ
母 シャンパンドーロ 馬齢 3歳 調教師 池江泰寿(栗東)
母の父 Medaglia d'Oro 生年月日 2016年5月14日 生産牧場 社台ファーム
母の母 Champagne Glow 毛色 青鹿毛 産地 千歳市
馬名意味 人名より


2019年2月3日(日曜) 2回京都4日

6Rメイクデビュー京都 サラ系3歳 コース:1,600メートル(芝・右) 混合指定 16頭立て 天候曇 芝 良

アイラブテーラー I Love Tailor(JPN)(近親馬 タケショウベスト、タケショウメーカー)

2019/02/03 2京都4 曇 6 3歳新馬 16頭立て 7枠 14番 オッズ51.6 10番人気 1着 岡田祥嗣 54 芝1600 良
タイム 1:36.9 着差-0.1 通過 5-5 ペース35.9-36.0 上り35.6 430(0) 2着馬 (マルシュロレーヌ) 600.0

  レース展開
バラっとしたスタートの中での、先行争い。外から「15番キーメモリー」・「14番アイラブテーラー」・「13番ディノーラ」3頭が出て行く、2馬身あいて内から「9番ルフランエトワール」追走。そして先頭に立ったのは「15番キーメモリー」1馬身のリード、内から「13番ディノーラ」そして三番手「14番アイラブテーラー」。内から接近するは「9番ルフランエトワール」そして、外からスーッと上がって行く「16番マルシュロレーヌ」は先団に取り付いて行って、連れて「11番グラッブアドリーム」そしてその後ろに「7番ニューアビリティ 」、そして」外から「12番シングインザレイン」内から「6番サイベリアン」が行ってそれを交わす。中団の間から内「4番ボッケリーニ」その外に「8番レッドアウローラ」その後ろ2馬身後方、外から「2番ハウル」内には「3番カズマッケンリー」間から「5番マッケンユウ」が追走して、3馬身後方に「10番レッドムルガン」そして最後方3馬身後ろに「1番スワンレーク」。
 3,4コーナー中間、「13番ディノーラ」が先頭に立ち残り600mを通過、リードは体半分。2番手外から「15番キーメモリー」三番手「16番マルシュロレーヌ」そしてその内に「9番ルフランエトワール」が並走している。4コーナーカーブに入り間に「14番アイラブテーラー」更に「11番グラッブアドリーム」が外目から、内にいたのが「6番サイベリアン」。そして4コーナーカーブから直線コースへ、「13番ディノーラ」が先頭だが「9番ルフランエトワール」間から外からは「16番マルシュロレーヌ」、3頭並んで残り200mを切って、「14番アイラブテーラー」が追って来る、そして大外からは「12番シングインザレイン」。先頭は「16番マルシュロレーヌ」そして外から「14番アイラブテーラー」が並んで来て。そして交わして、三番手には「7番ニューアビリティ 」が抜け出して来て、先頭は「16番マルシュロレーヌ」に半馬身差を付けて「14番アイラブテーラー」がゴールイン。


「ルフランエトワール」・・・「ルフラン」と言えば「エヴァンゲリオン」の挿入歌「魂のルフラン」を想像してしまう私・・・「パチンコ」では、「確変」の時に流れて~の・・・当時は「パチンコ大好き」おじ様から「残酷な天使のテーゼ」をカラオケで歌っていると、「確変」の方歌って~等とよく言われていたのだが・・・また、当時「10代後半」の息子からは、「何でそんな歌知ってるのと聞かれて、若者の間でも「アニメ」を通して流行っていた。じゃあ・・・「エトワール」は と思うと、近所の「ケーキ屋さん」の名前、アパートの名前にもあったな~と・・・いいや、確かめてしまえと、と馬名をクリックして見れば≪繰り返し輝く星(仏)。凱旋門の正式名称より≫となっておりました。何と「オルフェーブル産駒ではないか」12番人気ながら「4着」未勝利戦では頑張ってね~とお気に入り馬に登録しておきましょう。


【プロフィール】
父 トーセンラー 性別 牝 馬主 中西浩一
母 タケショウレジーナ 馬齢 3歳 調教師 河内洋(栗東)
母の父 ダンスインザダーク 生年月日 2016年5月20日 生産牧場 富菜牧場
母の母 タケショウティアラ 毛色 黒鹿毛 産地 浦河町
馬名意味 愛してる+冠名


2019年2月3日(日曜) 1回中京6日

5Rメイクデビュー中京 サラ系3歳 コース:1,400メートル(ダート・左) 混合 15頭立て 天候曇 ダート 稍重

ボランテレオ Volante Leo(JPN)(近親馬 レッドキングダム、レッドガルーダ)

2019/02/03 1中京6 曇 5 3歳新馬 15頭立て 7枠 12番 オッズ9.2 6番人気 1着 難波剛健 56 ダ1400 稍
タイム 1:28.3 着差0.0 通過 2-2 ペース36.7-39.0 上り38.6 492(0) 2着馬 (タイセイガニアン) 600.0

 レース展開
バラついたスタートの中、好ダッシュは「12番ボランテレオ」内から「9番タガノベリキュー」そして内から「1番サンバパレード」が出て行き、ダートコースに入って、「1番サンバパレード」が一気に2馬身、3馬身とリードをつけて二番手「9番タガノベリキュー」追って外から「12番ボランテレオ」、その外に「14番レイナローサ」更に外から「15番タイセイガニアン」と一団に固まって、後は「2番ヤマニンモンスーン」その外に「8番リードザヴァン」馬郡の中に「6番カフジロッソ」そして外にから「11番ミスターホウジュ」が追走、その外はここまで下がって来た「15番タイセイガニアン」。そして4馬身離れて「7番カフジサターン」内から「5番セブンティサン」で3コーナーカーブ、その外に「3番モズナリマツ」、そして「4番エイシンモンクール」が大外から上がって行く。後はばらけて後方「13番フウバ」最後方「10番クドシュ」で3コーナーカーブを回って、3,4コーナー中間。
 先団は残り600mを切って、先頭は「1番サンバパレード」でリードは再度開いて3馬身、また後続各馬が迫って来て「9番タガノベリキュー」・「12番ボランテレオ」その外からは「14番レイナローサ」が追って来て、4コーナーカーブから直線コースへ。先頭「1番サンバパレード」は残り400mを切ってリード2馬身、それを外から追う「12番ボランテレオ」その外に「14番レイナローサ」で前を追って行く。そして前に3頭広がって来たが、内で粘っている「1番サンバパレード」リードまだ2馬身、追って来る「12番ボランテレオ」更に外から「11番ミスターホウジュ」。そして一気に先頭に入れかわった「12番ボランテレオ」今度は外から「15番タイセイガニアン」内を突いて伸びて来るのが「8番リードザヴァン」。先頭は内外離れて、「12番ボランテレオ」・「15番タイセイガニアン」と2頭でゴールイン、3着は「8番リードザヴァン」。そして1着はわずかハナの差で「12番ボランテレオ」。


「サンバパレード」って楽しそうな名前、後、意味わからずどういう意味なんだろうと「クドシュ」≪エジプト神話の愛の女神、戦いの女神≫か、凄い名前だな~「戦いの女神」何て・・・後は、最下位だったけれど「フウバ」・・・そうか、漢字に直せば良かったのね 「風馬」≪風の馬≫か・・・私だったら、「フウマ」と名付けたかもです。
の名前って、本当に単純にわかって、何となく微笑んでしまうものも有れば、凄く思い入れのある名前、「花の名前、宝石の名前、神様、王様、女王」と色々、そうですよね、サラブレッドが「走る宝石であり、またみんなの夢を背に乗せて走っているのだから」



【プロフィール】
父 ロードカナロア 性別 牡 馬主 近藤克麿
母 プラウドビューティー 馬齢 3歳 調教師 森田直行(栗東)
母の父 Danehill 生年月日 2016年5月15日 生産牧場 信岡牧場
母の母 Honey Bun 毛色 鹿毛  産地 浦河町
馬名意味 すばやい(伊)+ライオン(ラテン語)。すばやいライオン


(馬のプロフィールはJRAより)

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