2019年2月17日(日曜)「3歳メイクデビュー」

2019年2月17日(日曜) 1回東京8日

5Rメイクデビュー東京 サラ系3歳 コース:1,800メートル(芝・左) 混合指定 16頭立て 天候晴 芝 良

アイリスフィール Iris Feel(JPN)(近親馬 ダジボーグ、アンドリュー)

2019/02/17 1東京8 晴 5 3歳新馬 16頭立て 3枠 5番 オッズ5.0 2番人気 1着 津村明秀 54 芝1800 良
タイム 1:51.3 着差-0.2 通過 3-2-2 ペース38.4-34.0 上り33.9 448(0) 2着馬 (トランスポーター) 600.0

   レース展開
バラついたスタートで「12番ウエスタンランポ」後方、先団は内「3番エリーキャナル」好スタート、それを外から追う「9番ラヴアフェアー」間から「5番アイリスフィール」が三番手で、外から「14番クインズレインボー」が続いて前へと出てコーナーをカーブして、向正面に入る。先頭は間から「9番ラヴアフェアー」、そして外から「14番クインズレインボー」が二番手、その後ろに内に「3番エリーキャナル」間「5番アイリスフィール」外から「10番チェリッシュユー」追走、そしてその後「「4番トランスポーター」が内から追走でその外から「6番メイショウジザイ」が並んで来る。後は「8番アガパンサス」・「7番ゴンジセ」、内から「1番サンデースクール」そして「15番キートス」が上がって行く。そしてその後ろに内「11番デッドアヘッド」そして外に前にいた「8番アガパンサス」が下がっていて、またその後ろに内に「2番ピエタフィリアーレ」で3コーナーを回る。後方から外を回る「13番ジョグジャカルタ」更に内から「16番エストレーモシチー」が並んで、残り1000mを切って2馬身差で最後方馬「12番ウエスタンランポ」。
 3,4コーナー中間から4コーナーに向けて、先頭は「14番クインズレインボー」に変わりリードは半馬身。二番手外から「5番アイリスフィール」三番手に上がった「10番チェリッシュユー」で4コーナーのカーブに入る。後は一線に広がり、間から「3番エリーキャナル」最内からは「9番ラヴアフェアー」、更に外からは「6番メイショウジザイ」そしてその外に「8番アガパンサス」が並びかけて、直線コースへ。そしてまだ後方に1番人気の「11番デッドアヘッド」が外目を回っている。残り400mを切って、先頭は間から「5番アイリスフィール」が坂を登って来る。そして後ろから馬郡の間から、隙間を前へ前へと出て来る「15番キートス」、外から「5番アイリスフィール」に並びかける「10番チェリッシュユー」。残り200mを切って、外から「4番トランスポーター」が二番手に迫って来る、そして「10番チェリッシュユー」の内に入った「15番キートス」が三番手に上り「5番アイリスフィール」は2着馬の「4番トランスポーター」に1.1/4馬身の差をつけてゴールイン。


私の大好きな映画の中の一つ「トランスポーター(運び屋)」どんな困難にあっても、必ず最後に成功する。今度は未勝利戦でもぜひ頑張って欲しいな
「クインズレインボー



【プロフィール】
父 ハービンジャー 性別 牝 馬主 (有)杵臼牧場
母 シルクアイリス 馬齢 3歳 調教師 相沢郁(美浦)
母の父 ディープインパクト 生年月日 2016年4月17日 生産牧場 杵臼牧場
母の母 タガノアイリス 毛色 鹿毛  産地 浦河町
馬名意味 母名の一部+感じる


2019年2月17日(日曜) 1回小倉4日

5Rメイクデビュー小倉 サラ系3歳 コース:2,000メートル(芝・右) 混合 18頭立て 天候晴 芝 良

ダノンバリアント Danon Valiant(JPN)(近親馬 ミッキーチャーム)

2019/02/17 1小倉4 晴 5 3歳新馬 18頭立て 7枠 14番 オッズ4.2 2番人気 1着 川田将雅 56 芝2000 良
タイム 2:03.3 着差-0.1 通過 12-10-9-7 ペース35.8-35.9 上り35.1 454(0) 2着馬 (カリボール) 600.0

   レース展開
ゆっくりとしたスタートの中で、まず好スタートは「15番ビービールース」それを内から追って来る「6番タイキデセーオ」その間からは「7番グレートベースン」でこの3頭が、前に出る。そして外から「16番シンライ」四番手、そして「8番キーシグナル」直後に「10番カリボール」インコースには「3番ミヤビパーフェクト」、そして外から追い上げる「13番ヘルムヴィーゲ」間に「2番シャドウアロング」が続いて行く。その直後のグループに、追走する「4番ラッキーホームラン」インコースに「1番リッフェルゼー」そして「14番ダノンバリアント」が続いて、縦長で全馬1コーナーを回って行く。先頭は「6番タイキデセーオ」リードは1馬身「15番ビービールース」二番手で2コーナー、2馬身差の三番手「7番グレートベースン」、その後外「16番シンライ」内から「8番キーシグナル」が追走、その後ろは外から「10番カリボール」が追走。中団に内「3番ミヤビパーフェクト」外目に「13番ヘルムヴィーゲ」間から「2番シャドウアロング」が追走で、向正面に入る。2馬身あいて外目から「14番ダノンバリアント」中団のやや後ろ、そして内から「1番リッフェルゼー」が追走して残り1000mを切る。後は後方からは内「4番ラッキーホームラン」外に「17番テメノス」大外から「18番ショウナンアーサー」が上がって行って、残り800mを切って3コーナーへ。後は後方「5番ケイティパッション」後方から二番手に「9番ピサ」そして最後方馬は「12番レチクル」。
 先団は残り600mを切って、3,4コーナー中間「「6番タイキデセーオ」が先頭でそれに外から並んで行った「15番ビービールース」で4コーナーカーブに差し掛かる。その後ろ「7番グレートベースン」三番手、四番手は内に「8番キーシグナル」その横に「16番シンライ」で外から「10番カリボール」が並んで行って、 更に外から「14番ダノンバリアント」が上がって来ていた。そして4コーナーカーブから直線コースへ。今度は「7番グレートベースン」が先頭に出るか?外からは「10番カリボール」更に外から「14番ダノンバリアント」が追って来て、残り200mを切る。粘っている「7番グレートベースン」大外からは「17番テメノス」も追い込んで来る、残り150mで「10番カリボール」が先頭、外から「14番ダノンバリアント」そして更に外から「17番テメノス」。そして間「14番ダノンバリアント」が前に出て、外から「17番テメノス」も三番手まで上がって来て、「14番ダノンバリアント」は二番手に3/4馬身の差をつけてゴールイン、2着は「10番カリボール」その首差で「17番テメノス」3着。


「アイアムレジェンド」ぜひとも「伝説」を作ってもらいたい
「シンライ」「ラッキーホームラン」みんなの信頼を得て、もっともっと大きなホームランを打って、未勝利戦に臨んでもらいたいです。



【プロフィール】
父 ディープインパクト 性別 牡 馬主 (株)ダノックス
母 リップルスメイド 馬齢 3歳 調教師 高野友和(栗東)
母の父 Dansili 生年月日 2016年2月22日 生産牧場 三嶋牧場
母の母 Rivers Rhapsody 毛色 鹿毛  産地 浦河町
馬名意味 冠名+勇敢な。勇敢な活躍を願って


(馬のプロフィールはJRAより)

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