令和元年「大相撲五月場所・七日目」/ゲスト武井壮さんのコメントに北の富士さんタジタジ

 大相撲、七日目。見事に光った相撲は、やはり全勝をしている「関脇栃ノ心」と「横綱鶴竜」の取り組みだった。

二人とも、相手力士「琴奨菊関」「千代大龍関」に対して、とにかく真正面から当たって行き「全勝」を守ったのであるが・・・

 それよりも、今日の「ゲスト」であった「アスリート&タレント」の「武井壮さん」。

実は、子供の頃は「相撲取り」になりたかったとの事であった。数々の「力士」との親交も多く、また「大相撲」に関しては、本当に詳しかった。

 それに対して、今日の解説者の「北の富士さん」さんは、「武井壮さん」が言うコメント、言葉に対して「いう事無し、その通り・・・」とどこか、タジタジになっている所が有った。

 お見事です「武井壮さん」。そこまで、大相撲の奥深さを持っている何て・・・。

 さぁ・・・いよいよ「途中休場」した「新大関貴景勝」が、明日から戻って来る。

「中日早々」またいい相撲が観れるのか

 ただ、昨日になって「千秋楽のトランプ大統領」の事が、わかって来た。

せっかくの「令和初の千秋楽」、「正面の升席・及び砂被り」も「トランプ大統領用」に押さえられているとの事・・・

 ちょっと・・・○○かとも、言いたかったのであるが・・・どうなる事なのでしょう

画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック