令和二年「大相撲九月場所・九日目」/頼むよ~「正代関」一日の間に、二度も私の寿命を縮めないでよ~。

 九日目にて、「二敗力士が九人」から、「六人」に変わった。

それにしても、「正代関さん」頼むから、一日の中で、二回も私の寿命を縮めないでよ~。

 今日 は、一番怖かった「関脇大栄翔」、確かに「大栄翔関」が先に軍配通り、不利だった様な・・・。

しかし「正代関」の体も・・・。と思ってはいたものの物言いががついて「痛恨の取り直し」

 取り直しの時も、何度か「大栄翔関」の咽喉輪を三回も食らって・・・「突き落とし」で「正代関」の今度こそ本当の「勝利」。

明日は、前回「足取り」で負けた「照強関」。

 「正代関」は、以前「炎鵬関」に勝った時に、勘違いしていたんだよね~。

「先場所は、炎鵬関に足取りを食らったから、今回は、それだけは頭に入れていました」って言ったけれど、実際に「足取り」でやられたのは「照強関」で有って、「炎鵬関」では、無いんだよ。

 もし「正代関」に、電話が出来るのなら、それを伝えてあげたい。

それか、誰かわかっていたら伝えてあげて・・・。

 違うよ、「足取りで負けたのは、照強関だと・・・」

それだけ、ずっと「正代関」の取り組みを、解っている私だよ。

 今や皆、「正代関」に期待を寄せいている。

まず、私が「気をつけてもらいたい」と思っていたのが、今日の「関脇大翔関」と・・・、もう一人気になるのか、今日は「大関貴景勝」に破れた「霧馬山関」。

 だんだん、「横綱鶴竜」に似て来ている「霧馬山関」。

本当に顔つきまで、「横綱鶴竜」が「霧馬山関」と同じ部屋になってから、似て来て体まで大きくなった。

 そりゃそうだよね。「霧馬山関」が食事をしている時に、「これだけ全部食べ終わるまで、見ているからな」と言われ、反対側のご飯をまず食べて、それを「ハイ、これだけ食べました」とばかりに向けていた「霧馬山関」。

 そこをつかさずに更に付きっ切りの「横綱鶴竜」。

「横綱鶴竜」の土俵入りの時には、「正代関」が太刀持ちでいつしか(横綱鶴竜が同じ部屋になってから)露払いを行っていた「霧馬山関」。

 とにかく、「照強関」の取り組みの時に、前回は「照強関」に「足取り」で負けた事を思いだして、明日もそれだけは気をつけて、同じ事をされる事無く、勝ってもらいたい。

 そして最後の、最後まで「優勝戦線」に残ってもらいたい。

ただ・・・それだけ。

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