テーマ:大相撲

令和二年「大相撲初場所・千秋楽」/「20年ぶりの膜尻優勝・徳勝龍関おめでとう」そして正代よ、また来場所から頑張れ!

異例ずくしの「令和二年大相撲初場所」。「横綱二人」が早々に「休場した中、ドラマが次から次へと生まれて来た。」 そして「千秋楽」では、これまた「異例ずくし」。 その様な中で「正代関」は、どこか吹っ切れた感じで「両国国技館」に入り、大学時代からずっと相撲を取り続けて来た「御嶽海関」との取り組みで、本当に良い相撲を見せてくれた。 …
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令和二年「大相撲初場所・十四日目」/「正代関に★」流石に緊張していた。

飲んで~飲んで~飲まれて飲んで~、飲んで~飲み潰れて 眠るまで飲んで~状態だった、昨日の私です。 そこまでは、飲まなかったけれど、今までは勝っては泣き、勝っては泣きしてましたが、流石に昨日は「冷静に冷静に」と思いながら「テレビを観ていた」のですが・・・。 泣いて、泣いて、飲みながら…
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令和二年「大相撲初場所・十三日目」/「徳勝龍関」と「正代関」が一敗を守る。

 まず、「十両照ノ富士」十両優勝おめでとう。 やはり「元大関照ノ富士」、怪我で二段目まで落ちたにも関わらず「よくぞここまで戻って来た」  「怪我で、幕下以下まで落ちてしまった力士達にどれだけ力と勇気を与えてくれた事か」 …
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令和二年「大相撲初場所・十二日目」/「正代関と徳勝龍関」トップで「一敗」を守る!「豊山関」は三敗。

 何となく「正代関」の表情が、いつもと違う。今日の取り組み相手は、「正面の解説錣山親方」の部屋の「阿炎関」。 「阿炎関」は「正代関」の苦手な関取でもある。 そして初めて優勝に向けて「いつも緊張している自分なので、今日はもっと緊張している。」と初めて「優勝」を意識している言葉を口にした「正代関」。  そうか、そうだったの…
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令和二年「大相撲初場所・十一日目」/時津風部屋、農大出身二人の「快勝劇」!

 それにしても、「ポジティブな豊山関」とどちらかと言えば「ネガティブな正代関」。 でもその様にして、心を落ち着かせているのかな〜。  今日の「正代関」は「新小結大栄翔」との取り組み。 今までの「正代関」は、「喉わ」等を食らうと、完全に「顎」が上がってしまい、どちらかと言うとそれで土俵を割ってしま…
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令和二年「大相撲初場所・十日目」/「正代関」よ、「九勝おめでとう」\(^o^)/。でも、本当に「正代関」は「欲」が…

 今日は、午後から「病院」。何とか「正代関」の「取り組み」までには、家に辿り着きたいと・・・。 間に合った~。  「松鳳山関」との取り組み。私の頭の中では、お互いに「突きあいながら」の・・・「んんんんん、わからん」と言う思いであったが・・・。…
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令和二年「大相撲初場所・九日目」/「正代関、大関貴景勝」を破って、勝ち越し\(^o^)/。

 ずっと「幕下」から観ていた私であるが・・・。心が穏やかでは無い。 何故なら「結びの一番」に「一敗同士」「大関貴景勝」と「正代戦」が組まれていたからだ。  その様な中で「前頭十七枚目徳勝龍」は「前頭十二枚目剣翔」に勝って、幕内で初の「勝ち越し」を決めた。 そして「豊山関」も今日は「阿武咲関」に対して、最初は「突っ張り」…
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令和二年「大相撲初場所・中日」/一敗関取は、「徳勝龍関」・「正代関」と「大関貴景勝」の三人のみ。

 本当に・・・もう只今「高血圧」治療中で、最近ずっと風邪が長引き「熱」が一週間以上続いている私は・・・。 明日は、丁度「高血圧」の薬をもらいに「近所のクリニック」に行かなくてはいけない日。  体調不良が続く中、昨日の夜の血圧は何。血圧の薬を飲んでいるにも関わらず「上の血圧163・…
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令和二年「大相撲初場所・七日目」/「正代関」「大関豪栄道」に破れる( ;∀;)

 「後もう少しだったのに・・・」 やはり「大関豪栄道」の意地だったのか。  「正代関」は、いつもと同じように「勝っても、負けても」飄々と花道を去って行ったのだが・・・、自分の取り組みをビデオで見なおした後に…
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令和二年「大相撲初場所・六日目」/天変地異か?全勝は「正代関」、ただ一人!\(^o^)/。

 昨日までの全勝「照強関」・「輝関」・そして「正代関」。 今日の正面の解説者「元旭富士横綱の伊勢ヶ濵親方」その部屋の「照強関」は、そうあの「二十五年前の阪神淡路大震災」のその日に「生まれた力士」。  私はあの「東関東大震災」も身近な者として(偶々私は、股関節の大手術を受けた後で、家にいたから助かった。もしこの足で外出していた…
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令和二年「大相撲初場所・五日目」/「正代関、北勝富士にV・五連勝」・そして「横綱鶴竜/休場」

とても残念な事に、昨日「横綱白鵬」の休場に続き「横綱鶴竜」が今日から、休場。 やはり、昨日も書いた様に「鶴竜も休場・・・何て事無いよね」と書いていたが・・・その通りになってしまった。 本当は、昨日のふと「鶴竜」の「土俵入り」の時に、「写メ撮っておけば良かったな~」と思っていたのだが・・・。 …
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令和二年「大相撲初場所・四日目」/「正代関関脇高安にV/「横綱白鵬」休場。そして二日続けて「妙技龍関金星!」

波乱万丈の令和二年の大相撲初場所」/「横綱白鵬」が、二日続けて負けて休場した中で・・・。 今日も又「結びの一番」で、「座布団」が舞った。 その前にやはりこれだけはまず、書かなくては。 「今場所は、上位力士と当たる為に応援はしても期待はしない…
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令和二年「大相撲初場所・三日目」/「正代三連勝!」そして結びの二番、大波乱!

 今日は午後から外出していたが、「外出先」で偶々最後まで「幕内」の土俵入りから観れて、本当にラッキーでした。  その場所は、「病院」の「病室」だったのですが・・・。 「んんんんん・・・、いつまで正代関の太刀持ちを観る事が出来るのかな」と思っていた中、しっかりと「正代関の太刀持ち」の姿を観る事ができ、(…
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令和二年「大相撲初場所・二日目」/「正代関」二連勝!そして「遠藤関」二日続いての殊勲の金星!

正代見事に二連勝、とどこかで満足してしまった私だが・・・。 それが、それが・・・。 結びの前の一番で、「先場所」あの取り口を「覚えていた人」は多かったであろう。 「張り手からのかち上げ」で、「流血」になってしまった「遠藤関」。 昨日の「横綱鶴竜」からの、「金星」に続き「横綱白鵬」からの…
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令和二年「初場所・初日」/幕内「正代」やったね☆

 年明けに地元の「西岡神社」での「スピーチ」で「去年の九州場所で11番と言う事で、また初場所は上位の方に戻って来るので、横綱・大関三役の方達と多分総当たりになると思いますので、応援はしても期待はしないで下さい」と言っていた「正代関」。  「明生関」は左腕を負傷しており、それでも「正代関」は前へ前へと出て行き「押し倒し」での力強い勝…
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令和二年「大相撲初場所・初日」/十両戦・「おかえり、元大関照ノ富士」そして「おめでとう!初日☆」

 今場所は「初十両」は、いなかったが・・・。あの「元大関照ノ富士」が戻って来た。 割れんばかりの「十両土俵入り」。  初日は、やはり「元小結千代鳳」。此方も、ようやく「十両」の戻って来て「土俵入り」の時に、大きな声がかかっていたが。 「取り組み内容」は、前に出ながら抱えての「照ノ富士関」の「極め出し」で決まった。 …
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2020年、年始のご挨拶。

皆様、あけましておめでとうございます。 昨年も、「SNOW FARM」にお越し下さり、ありがとうございました。 本年も、変わらずよろしくお願い致します。 今年一年が、皆様に取って良い年になりますよう、 心から、お祈りいたします。 「競馬ファン」方、いよいよ「金杯」ですね。 「大相撲ファン」の方、もう目…
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そろそろ、白黒つけたいけれど・・・「大相撲・横綱白鵬問題」

 確かに、以前にも問題になっていた「横綱白鵬」の「エルボー」とまで言われる、あの問題。 丁度二年前にやはりこの事が問題となり、また当時は「元横綱日馬富士」と「元貴乃花部屋」の「貴ノ岩」との「暴力問題」が発覚して、その事で「メディア」では、どのチャンネルにしてもこの事ばかり・・・。と言う事が有った。 そして、ようやく見つけた以…
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2019年「大相撲九州場所・千秋楽」/正代「敢闘賞」おめでとう!!!!!!!!!!!

 今日で、「今年最後」の大相撲が終わった。 そして私にとって「最後の最後」で今までの寿命が縮まる瞬間が来た。  そう昨日は「妙技龍関」に負けて、「十勝四敗」で千秋楽を迎えて、条件付きで「敢闘賞」が決まると言う「朝乃山関」との取り組みが決まっていた「正代関」。  ずっとずっと「正代関」の事は、沢山のお気に入り力士の中で一…
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2019年「大相撲九州場所・十四日目」/千秋楽を待たずに「横綱白鵬」優勝。「御嶽海関」負け越し。

 「十四日目」結びの一番で、「横綱白鵬」が「関脇御嶽海」に対して、右手の張り手からの「左四つ」になり、「右足」をかけて「外掛け」で一瞬にして、「優勝」を決めた。  これで「関脇御嶽海」は、負け越しとなった。 ハイ、これで幕内は「オ・ワ・リ」  明日の「十両優勝」を楽しむ事にしよう。
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2019年「大相撲九州場所・十三日目」/結びの一番「阿炎関」が土俵を割ると同時に「行司」は尻もち、砂被りで見ていた…

 まず「幕下優勝おめでとう照乃富士」。本当に長かった、よく辛抱した。私は以前「元大関照乃富士」が、負けても尚出続けている時に「出続ける勇気と休場する勇気」と、書いた事が有ったのだが・・・。  「伊勢ヶ濵部屋」の力士は、どちらかと言えば「怪我をしつつも」よほど「手術」等しなければ、皆土俵に上がっていた。 …
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2019年「大相撲九州場所・十二日目」/「御嶽海関」意地を見せたか?「朝乃山関」三敗。「横綱白鵬」何一つ変わってい…

 十二日目・・・「正代関」も九勝を上げ、「松鳳山関」も若々しい相撲を見せてくれた。 だけど、やはり苦手力士ってあるんだな~とつくづく思ったのは、「阿武咲関」と「豊山関」との取り組み。 よく相手の力士にずっと★をつけ続けられると、よく「分が悪い」とは言うが・・・先入観なのか、それとも取り口が合わないのか…
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2019年「大相撲九州場所・十一日目」/「正代関」・「輝関」・「大関貴景勝」勝ち越し、「小結朝乃山」は二敗を守る。

今日から、「終盤戦」の大相撲九州場所。「正代関」は、「五月場所」以来の「勝ち越し」。また「輝関」は、初めて「十一日目」での勝ち越し。 そして「大関貴景勝」は、「大関」になって初めての「勝ち越し」。 久々に今日、「正代関」の「インタビュールーム」での姿を見たような・・・そんな嬉しい気持ちがした。 それも「正代関」の「うっ…
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2019年「大相撲九州場所・十日目」/「横綱白鵬」を追いかけるのは「小結朝乃山」のみ?

十日目を終わり、そろそろ「優勝力士」は誰かを考える時になって来た、 一敗は「横綱白鵬」のみ。それを追いかけるのは二敗の関取は、「輝関」が破れ「小結朝乃山」ただ一人。 それでは今の「横綱白鵬」に★を付けられる、「関取」はいるのであろうか。 一敗の「小結朝乃山」は、既に三日目…
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2019年「大相撲九州場所・九日目」/「御嶽海関・大関貴景勝・横綱白鵬」共に☆。幕内の解説には「中村親方(元嘉風関…

「中日」を過ぎて「九日目」の取り組みでは、ようやく目の上を負傷してしまった「御嶽海関」は「目の上」の怪我も気に無くなって来たのか。当たりの激しい「玉鷲関」を相手に頭から当たり、「モノ差し」となりそのまま土俵際まで「玉鷲関」を追い込んで「寄り切り」で破り「五勝四敗」と勝ち星を一つ増やした。  これなら何とか残…
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2019年「大相撲九州場所・中日」/「大関高安」突然の休場!

 中日にして、当日「大関高安」の休場が発表された。 「十両」の明日も取り組みも、決まっている中でそれも変わると言っていた。  場所入りもして、土俵入りもして・・・。その後四股でも踏んでいたのかな、「ぎっくり腰」でのいきなりの「休場」。 来場所は、「大関」陥落になってしまうのであろうが{%はてなw…
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2019年「大相撲九州場所・七日目」/「大関高安・貴景勝」「関脇御嶽海」意地の一勝?

 連敗を記して心配していた「関脇御嶽海」・「大関高安」・「大関貴景勝」の三関取がそれぞれ意地を見せるかのような厳しい相撲で、「連敗」を止めた。  「関脇御嶽海」と「押し相撲」を得意とする「琴勇輝関」との取り組み。目の上の痛みがようやく無くなって来たと言う「関脇御嶽海」、お互いに突き相撲の中で、「関脇御嶽海」は前へ、前へと出て行き「…
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2019年「大相撲九州場所・六日目」/一敗力士は、早くも「横綱白鵬」ただ一人。

 六日目にして早くも一敗力士は「横綱白鵬」のみとなってしまった、九州場所。 六日目で一番目立った「取り組み」は、「松鳳山関」と「炎鵬関」との取り組みだった様に私には見えた。  と言いますか、むしろ「松鳳山関」まだまだここに有りと言った所でしょうか。 初日から、厳しい叩…
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2019年「大相撲九州場所・五日目」/幕内全勝力士は無し「若隆景関・栃ノ心関」休場。そして「御嶽海関」・「大関二人…

五日目にして、昨日まで全勝だった「若隆景関」は休場して「正代関」は同じ「九州福岡出身の元大関琴奨菊」に「寄り切り」で敗れてしまった。 館内では、「琴奨菊関」よりも「正代関」の応援の声が多かったようにも思えたが・・・。「毎日が、緊張している。」と言っていた「正代関」。 連勝は、いつかは終わるとは思っていたが・・・。連敗だけは、…
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2019年「大相撲九州場所・四日目」/全勝は、「正代関」と「若隆景関」の二人だけ。「北勝富士関」見事な体当たりで「…

 四日目を終えて、全勝は「若隆景関」と「正代関」の二人だけ・・・。その様な中で、四日目は仕事の為にたまたま「正代関」の取り組みからしか見られなかったのであるが・・・。  そこで「若隆景関」が、勝ったけれども「足を痛めた」との事・・・。「ビデオを観る限り」普通の流れでの、取り組みに見られたが・・・。 最初は相手をお互いに押し合いな…
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