テーマ:九月場所

令和二年「大相撲九月場所・千秋楽」/「関脇正代」ありがとう!!!!!!!!!!

 あなたの「優勝」は「熊本の人」は、当然の如く「農大出身者」の人達も、また今の「農大相撲部」の人達にも、待ち焦がれていた物です。 花道での「正代関」と付け人の「津志田さん」との涙の抱擁。  もう「ありがとう」の一言しか有りません。 「まだ、何故か実感は湧かないです」って、あの花道の「男の涙」。 本当に、ありがとう…
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令和二年「大相撲九月場所・十四日目」/「関脇正代」「大関朝乃山」を破り、単独トップで明日千秋楽へ。

 もう、心臓がバクバクしていた。恐らく平常心を保とうとしている「正代関」も内心は、そうであっただろう。 この一番を観終わった後、そして「大関貴景勝」と「翔猿関」との取り組みが終わった後には、今まで見ていた取り組みの全てが「私の頭」から飛び去っていた。  後で他の「関取」の取り組みは、ゆっくりと観る事にしよう。 まず最初…
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令和二年「大相撲九月場所・十三日目」/「前頭筆頭照ノ富士」今日から、休場。そして「元二代目 豊山関」の悲報。

 いよいよ大相撲も終盤戦で「十両も幕内も混戦状態の中」で、残念ながら今日から「前頭筆頭照ノ富士」が休場となった。 「そろそろ膝に負担がかかって来ているのかな。」 昨日は「前頭九枚目阿武咲」との取り組みで、一歩前に出て行きその後「阿武咲関」に押されて「寄り倒し」での「阿武咲関」の勝ち名乗り。 しか…
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令和二年「大相撲九月場所・十二日目」/「小結遠藤」休場で、二敗は「大関貴景勝」「関脇正代」「平幕翔猿」の三人。

 「正代関」は、土俵下でまた淡々と「左指で耳をかいて」それしてその指に息をフッとかきかけて、爪あかを掃除している様な・・・。 もう、本当に「正代関」の心の中は読めない。今日の取り組みは、同じ「差で争い」の「宝富士関」だよ。  絶対に、最初は同じ様に「差手争い」になる。 それに「タータン」だって、…
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令和二年「大相撲九月場所・十一日目」今日から後半/「正代!引くな!」完全に、私が「国技館」に行ったら、つまみ出され…

 十一日目、二敗の関取は、「二敗同士」で取り組みが有った初入幕の「翔猿関」と「阿武咲関」との取り組みで、「叩き込み」で「阿武咲関」を破った平幕では「翔猿関」と「若隆景」の二人。そして三役では「関脇正代」と「大関貴景勝」。    その前に、今日の幕内の「解説者は、元大関豪栄道の師匠」「境川親方」。 「佐田の海関」が「肩が、ま…
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令和二年「大相撲九月場所・十日場所」/照ノ富士関三敗・正代関快勝!

 大相撲も、早くも十日目。 その中での優勝争いは、九日目で六人いた二敗力士は、「前頭一枚目照ノ富士」が同じ「前頭隆の勝」に破れて「五人」に絞られた。 「照ノ富士関」の取り組み前までは、アナウンサーの方が解説の「舞の海さん」に「この中で、一番優勝に近い関取は。」と聞いた時には、「舞の海さん」が「もう全て…
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令和二年「大相撲九月場所・九日目」/頼むよ~「正代関」一日の間に、二度も私の寿命を縮めないでよ~。

 九日目にて、「二敗力士が九人」から、「六人」に変わった。 それにしても、「正代関さん」頼むから、一日の中で、二回も私の寿命を縮めないでよ~。  今日 は、一番怖かった「関脇大栄翔」、確かに「大栄翔関」が先に軍配通り、不利だった様な・・・。 しかし「正代関」の体も・・・。と思ってはいたものの物言いががついて「痛恨の取り…
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令和二年「大相撲九月場所・中日」/大関貴景勝二敗。二敗で平幕と三役合わせて九人が・・・。

中日「八日目」で、今まで一敗だった「「琴勝峰関」「翔猿関」「大関貴景勝」が破れ、二敗は前期三人と今日二勝で勝った「阿武咲関」「霧馬山関」「若隆景関」「高安関」「輝ノ富士関」「正代関」と九人になってしまった。 これからは、☆のつぶし合いで当てて行くのであろうが・・・。本当に混戦になって来てしまった。 出来れば、平幕は「平幕同士…
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令和二年「大相撲九月場所・七日目」/関脇三人に★・大関二人は☆

 私にしてみれば、あっという間に七日目に入っていた。その中でやはり「関脇正代」への期待は、今まで以上に大きたかったのだけど・・・。 七日目の今日・・・やはり今日の解説「尾車親方」は、「正代関」の事を以前から「一番先に、大関に上がるのは正代関だったのだが・・・」と言う事を、言っていた。 また、向正面の「朝乃山関」の「年寄り若松…
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令和二年「大相撲九月場所・五日目」/久々に観た「ベテラン小結同士の意地の見せ合い、力相撲」

「五日目」の取り組みの中で、この日の一番はこれしか無い。久々に「鳥肌が立つような見事なベテランの小結同士の取り組みが有った。」 「小結隠岐の海」と「小結遠藤」との取り組み。決まり手は「寄り切り」と当たり前の様な決まり手であるが、その中身が凄かった。 「左四つ」同士の、大相撲。最初から組に行き、直ぐにお互いが下手まわしと上手ま…
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令和二年「大相撲九月場所・四日目」/ようやく「大関朝乃山」に☆、そして関脇三人衆は全員★。

 四日目にして大波乱と言うのは、早すぎるのでしょうか。 ようやく「豊山関」が☆を上げた。その相手は、私の「正代関」同様それ以前から応援していた「元関脇妙技龍」。 「妙技龍関」は、平幕での三連勝中の関取。これまでの相撲には「死角」と言うものが無かった。現在「前頭三枚目」の「妙…
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令和二年「大相撲九月場所・三日目」/三役の中での全勝は「関脇正代」のみ。「大関朝乃山3連敗・大関貴景勝北勝富士に負…

 実は、私は自宅で仕事をやっている為今が一番忙しい時期。それは知り合いの会社の経理をやっていて、丁度決算月が今月なのである。 経理や個人事業者の方達はご存知の通り、一円でも数字が合わなくては、また最初からやり直しになってしまうのである。 その為、今の時期になると「徹夜・徹夜」が続く毎日になってしまう。高級な会計ソフトを使っていれ…
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令和二年「大相撲・二日目」/大関朝乃山二連敗そして、関脇は三人は安定した大相撲。

二日目にて「大関朝乃山」は、痛恨の二連敗。この二連敗をどうとらえたらいいのか。 昨日は、差し手争いの中で「小結遠藤」は常に常に低い相撲を取り、一端は「小結遠藤」が押し込まれる場面もあったが、そこでも「小結遠藤」は冷静に相撲を運んで、「大関朝乃山」の形を作らせなかった。そして最後は、「小結遠藤」が巻き返しをし…
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2019年大相撲「九月場所/番付発表」

今日、待ちに待った「大相撲九月場所」の番付発表が有った。 上位に関しては、 東 横綱 鶴竜       西 横綱 白鵬   大関 高安         大関 豪栄道      栃ノ心   関脇 御嶽海           貴景勝   小結 阿炎            遠藤   筆頭 北勝富士  …
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2018年「大相撲9月場所」番付け発表・いよいよ「御嶽海」大関取りの場所。

 昨日、待ちに待った「大相撲9月場所」の「番付発表」があった。 今場所に「大関昇進」を目指す「御嶽海」は東の「関脇」  しかし「御嶽海」はまずは「勝ち越し」からと言っており、その後ちょっと長かったのかな 「ちょっと待って・・・足しびれた~」の一言。 「横綱稀勢の里」も調子が良いようで、何となく…
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